ゼタとゆすらの中学受験2025

遊びを愛し面倒を嫌う男子が中受を通して成長する、日々の記録

2024年02月

教育ママの休日と中学受験生のサッカー

前回の偏差値の話の続きは
調べごとが多くてまだ書き終わらないわ…


今日はゆすらの休日と
ゼタ(是太郎。息子)のサッカーの話です。

中学受験ブログで
誰がおばさんの休日に興味があるのよ。

わざわざ作った
自分語りアカウントで書くべきよね…

安心してください。
最初だけ我慢するとサッカーの話になります。



教育ママの休日


ある日のこと。
ゆすらは人間ドックに行きました。

朝早かったので早々に終わり
Starbucksの行ったことない店舗で朝食。
良い気分転換になりました。

ミルクとさくらドーナツ
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その後帰宅して、
検査で少し疲れたし…なんとお昼寝。
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まだ午前中だったから二度寝かな。


夕方まで家のことなどして

ゼタが下校して
一瞬だけ宿題しておやつ食べて
すぐに習い事へ行くのを見送って

そして
おもむろに出かける支度をして…


ゼタのサッカーを観に行きました。



サッカーのコーチ


3年生で始めたサッカーですが
夫に任せきりで

たまにお迎えに行くことはあるものの
通しで練習を見学したのは初めて。


成長途中の子どもを育てるのだから
中学受験もサッカーも共通点が多い!

ゆすらはサッカーわからないから
ゼタの動きが悪いような気がしても
あまりイライラしなかったけれど
(勉強だったら即見抜いて瞬間沸騰)

コーチがプレイ中のゼタに
何か叫ぶと目に見えて動きが良くなった。
指導者のアドバイスってすごいね!
素直に聞けるかどうかも大事ね!

試合や出番の時以外の態度が
試合や出番のパフォーマンスにも影響
してるんじゃないか?とのご講話あり。

コーチの仰ることは
中受と同じだわ。

ゆすらが
共通点ばかり探してしまった
というのもあるけれど。

こういう物事の共通性に
ゼタは気づいてくれるかな?



保護者


お子様が低学年であるほど
送迎を兼ねて見学の保護者が多い。

給水のタイミングごとに
お子様に注意をするお母様。

ピッチを出るたびに
お父様のそばに来てアドバイスを受ける
お子様もいらっしゃいます。

みな熱心で
中学受験と同じだな〜って思ったわ。

勉強の合間のおやつタイムに
理科の実験動画を見せようと
待ち構えるゆすら。

子がテストを持ち帰るたびに
できたところではなく
できなかったところを指摘するゆすら。

同じ同じ❤️


ゼタが中学生になったら
ゆすらもサッカー応援団になるのかな。
自分用のベンチコートを買う未来が見えたわ。

それにしてもゼタは装備が見劣りする…
色々買いたくなりました。
夫はそういうの気づかないタイプ。



いつまでやるか


できるだけ続けたいな。
1月だけ休むとか。

絶対塾と日程合わないと思うけど
合宿も行けたらな。

チームでの役割や
ものごとへの姿勢も指導してくれたり
子の成長に大事なものがたくさんある
現場を見るとそう思っちゃう。

それから現場による違いは大きいから
スポーツ、塾、中学校どれでも
我が子をどの環境に入れるか
また、状況次第では環境を変えることも
悩むけれどとても大事ね。


サッカーを始めたのは
ゼタの態度や挨拶を何とかしたかった
というのもあったのに

初回の合宿で生活全般に関する
グリーン賞(マナーが良い人がもらう賞)
を頂いてきた時は

ここじゃない
と思いました。

今はその時とは別のチームです。


さてさて日もとっぷり暮れ
休日が終わりそうなゆすらは
サッカー練習の終わったゼタを連れ
近くのお店へ。

美味しくて楽しかったけれど
食べ終わったらもういい時間。

まだ宿題残ってるので
迷わずタクシー。

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走って帰りなさいよ〜。


おしまい。
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新6年。一周まわって偏差値を気にする

こんにちは。

6年生ともなるとそのまなざしを
・塾内順位から志望校の定員へ
・偏差値よりも過去問の点数へ

移していく時なのかもしれません。

ゼタ(是太郎。息子)はそれでいいのよ。
志望校目指して頑張って下さい!

でもその前にゆすらは
まだ偏差値で気になることがあるの。

塾の偏差値は、併願校を検討する際に
よく使われるものさしです。

なぜなら
中学受験の母集団(首都圏国私立5万人)で
我が子の位置を知ることのできる
一元的なものさしはないから。

そのものさしが1番欲しいのに!!


本番ではその母集団の大海原に
子どもたちは自分一人で漕ぎ出す。

塾は港みたいなもので大船ではない。

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塾を出て漕ぎ出した我が子の船が
どこかの中学に到着できるように
親が相対的な子の力を見極めないと。


今日は新6年生の保護者として
改めて偏差値について考えてみます。



4年生の時の偏差値



新4年生になると
通塾者が増えて塾内の偏差値が出ます。

自塾という安定した母集団内での
偏差値推移は中受の全期間を通じて
大変参考になるものです。

一喜一憂するもよし。
気にしなくてもよし。
全体における塾の位置と
塾における我が子の成績の掛け合わせで
全体での立ち位置を推測するもよし。

保護者としても偏差値をめぐり
中受に関する情報量が増える時期です。



中受をめぐる噂


ゆすらは中学受験の経験もノウハウもなく
何なら子育ても初めてなので
塾を頼るほかに
中受にまつわるネット情報もよく見る。

去年の夏に書いた通り(文末にリンク貼りました)
みんなが言うことはだいたい正しい
という感想は今のところ変わらず。


中受の言説の一つに、
4年前期の偏差値≒6年の最終的な偏差値
というものがあります。

これと正反対の考えが
ジャイアントキリングです。
ビリギャルみたいな現象。

以下の見方でこれらは矛盾しない
とゆすらは思います。

前者はトップ層で走り切ったお子様の
保護者の方がよくおっしゃってる。
勉強の必要性を理解しているような
賢い子は最初から最後まで賢い。

後者はスタートが遅れたものの
期限内に自分の最大限の力を発揮
するところまで到達できた子。
最初全然勉強しなかっただけ。
でもこの事例はほとんどないくらい少ない。
大学受験ならわかるけど、
中受は参加する時点で家族の意識が高いし。

逆に保護者様のご意向で
お子様が早くに勉強を始めた場合は
スタート地点が高いので
ジャイアントキリングとまではいかずとも
後から勉強を始めて伸びるお子様と
入れ替わる形で偏差値が下がることもある。

いずれにしても勉強しているのだわ。
みんなが勉強している中で
偏差値を上げるのはとても大変なことだから
勉強しなければ下がるのは
考えてみれば当然ね。

勉強という言葉を使うか
努力という言葉を使うか少し迷ったけれど。

偏差値=もともとの能力+勉強

これ、体育会の発想ね。
個人的に嫌いじゃないわ。

でもこれだと勉強(努力)で
全てをカバーしようとする人が出てくる。

これに対して学力は
もともとの能力で決まるのであり
その差は努力で何とかなるものではない
という批判をしばしば目にします。

お子様に無理をさせてしまう大人を
牽制しているのよね。

こういう方々は
偏差値=もともとの能力(勉強含む)
と捉えてるよね。

お子様それぞれの
もともとの能力は幅を持っていて
勉強しなければその下限に近づき
勉強すれば上限近くまで力を出せるという。

だから努力を否定しているのではないわ。

「だって自分の努力でどうにもできない
持って生まれた能力で決まるなんて
嫌だ!納得いかない!頑張る!」
という努力派の人たちに対して

持って生まれた能力の個人差は
スポーツでは当然のことなのに
勉強だとなぜ受け入れられない、
と嘆かれています。

養老孟司さんの書かれた本に
個性や多様性は内側(心や思考)ではなく
外側(身体)のことだとありました。

内側は他者を分かりたい、通じたい、繋がりたいと思うもの。
自分だけ突破な発想をして
それを個性と開き直れば非常識で迷惑。

何かをするには身体的能力が必要だが
それこそ持って生まれた能力によっては
出来ないこともある。それが個性であり
それを認めていくのが多様性ではないか。

言外に「逆だと思っていないか」
と言われたような読後感でした。

もう図書館に返してしまったので
ニュアンス含め解釈が間違っていたら
ごめんなさい!
この本です→(養老孟司『ものがわかるということ』祥伝社、2023年)


この観点をもって先ほどの話に戻ると
脳を内側と見るか外側と見るかよね。

ゆすらは長らく努力至上主義でしたが
脳は外側(身体)だと思います。


中受を終えられた先輩方のブログには
親は我が子を見ていれば
子の相対的な学力がどのくらいか
大体は分かるだろう、ともありました。

はい、わかります。
塾内でゼタはよく頑張っているけれど
本当の母集団でこれ以上は難しいだろうな
そこまでは崩れないだろうなというのが
4年生のうちに見え、
その感触は今のところ変わっていません。



6年生の偏差値



長々と書いたけれど
最終的な母集団の中での立ち位置を知る
一元的なものさしがないことに変わりなし。

でも…
そのものさし、やっぱりいらない。
子がやる気をなくすから。
成長のため不確実性はあった方がいいわ。

というわけで。

中受の最終的な母集団と併願校について
考えるときは

①各塾がそれぞれ算出する予想偏差値

の他にも、

②過去問との相性、合格最低点を取れるか
③志望校別特訓での席順
④学校別模試での順位
⑤塾の校舎の過年度合格者数


などを使うのかな。

ただ、
どの指標も塾やお子様や中学によっては
使えなかったり読み間違えることがある。
動きのあるところは特にそう。

そうなったら最後は定性的に

⑥塾の暗黙知
⑦本人のやる気
⑧親の勘


で決めるのか…も?

上に書いた
①各塾がそれぞれ算出する予想偏差値

についてまだ書きたいけれど
長くなったのでここで一旦切ります。


続く。

(ご参考)文中で触れた記事です。
 
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合判SOとYT合不合、両方受けるか問題

本日は
6年生で受けられる首都圏4大模試のうち

合格力判定サピックスオープン
合判SO、全4回)と
四谷大塚の合不合判定テスト
合不合、全6回)の両方を

ゼタ(是太郎。息子)に受けさせるか
どうかという話です。

どちらを受けさせるか?ではないの。

合判SOは受けるのよ。

迷っているのは合不合なの。

合不合は全部で6回あって初回は4月。
迷っている時間があまりないわ。




迷う理由


ネットの情報を集めたところでは、

ゼタの志望校群への合格可能性を
統計的に意味ある形で判定するには
合判SOでも合不合でも
どちらでもいいし、どちらかでいい

とっても忙しい6年生。
何をするかより何をしないか決めていく
ことが重要とも言われます。
その取捨選択の内容は
ご家庭の方針やお子様により異なるけれど。

6年生のゼタに受けさせる
塾のテストは必要最低限にしたい。

では合判SOだけで。
ハイ決まり。

…とはならないから書いているのよ。


5年生の時にゼタは他塾模試を受けました。

その中で
四谷大塚の模試では本当に苦戦した。
2回受けて2回とも結果が振るわず今に至る。

よく
サピ偏差値+3〜5=YT偏差値
という情報を目にするけれど

ゼタには全然当てはまらない!
ゼタの偏差値は日能研≒サピ>>YTです。

相性が悪いだけ、と思うこともできる。
でも、できる人はどのテストでもできるよね。

このままでいいの?

逆に、
相性が悪いならそれは今後も続くと思う。
大事な時期に自信をなくしてしまうかも
しれないから、むしろ

受けない方がいい。

そういう相性はあると思っています。
何となくいいな〜と思っている学校でも
過去問を解いてみたら合わないということも
今後あると思う。

その場合は中学が求める生徒像と
ゼタは違ったということで無理せず、
合うところを探すのも楽しみ。

というように揺れ動く教育ママごころ。



家族の意見を聞く


夫に相談します。

但し、5年の同時期に受けて
結果が良かったサピと悪かったYTと
どちらをゼタの指標にするかという聞き方。

夫:「SAPIXでしょ」

ゆすらも良かった方を指標にしたい!
いいの?
即答だけれど何か根拠があるのかしら?

そこでさらに聞きます。
でもYTでも点数取れた方がいいよね?

夫:「それは取れた方がいいねえ」

解決しなかった。


誰か受けなくていいって言って。


教育ママは次にゼタに相談します。
(こういう昔話ありますよね)

ゼタ:「それは取れた方がいいねえ」

えー、じゃあ取れるようになるまで
合不合を受けるべき?
9月の第1回志望校判定では志望校の定員から
思い切りはみ出てたわよ。

ゼタ:「志望校が四谷大塚と同じタイプの問題だったら結果は良くないだろうけど。でもそうじゃないかもしれないし」

過去問やってみないとわからないよね!
そして合わなかったら無理しないものね!
それでも行きたい学校なら頑張ればいいね!

というわけで、
やらない理由を探していたので
母の心は決まっていたとも言えますが
合不合は受けないことにしました。



スケジュール調整のために
今年の塾のテストを書き出していたら
今までたくさん受けてきたテストも
もう残りの回数がわかっちゃった。
少し淋しいな。


少し前だけれど
バレンタイン仕様のぴよりんです。
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つれづれなるままに、

おしまい。
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付箋とり

本日は塾の教材につけている付箋の話です。

我が家では宿題など解くべきところに
付箋を貼り、
丸つけをして間違い直しまで完了したら
付箋を外しています。

付箋が付いているということは
ゼタ(是太郎。息子)が解くべき
未完了の箇所があることを示します。


解き直しノートと付箋


ゆすらはゼタがテストで間違えた問題で
解き直しノートを作っています。

教科は算数、理科、国語です。

算数はテストであまり間違えないので
テキストで一度間違えた問題も
使っています。

これは淡々と続けるとして。


この他に
受験本番までにしたい、というか
しなければいけないことがあります。

それは、4年生から今までのテキスト
ゼタが不得意だったり不機嫌だったり
という理由で解かなかったり
間違い直しをせずに放置されているところを
解き直しノートに拾い上げ、
再び(ゼタにはそうと悟られず)
ゼタの前に登場させること。

過去のテキストのそういう箇所には
付箋がついています。
ついたままになっているというか。

大量の付箋です。

(写真)その一部
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この未完了を表す付箋をめぐっては
何度も夫婦で言い合いになっています。

都度足元を固めながら(付箋を取りながら)
進んでいきたい完璧主義のゆすら。

ゆすらが丸つけ係をしていた時の
テキストに付箋は残っていません。

夫が丸つけをしたテキストには
合戦の後のように
おびただしい数の折れた付箋が
突き刺さっているわ。

どちらがゼタの勉強を見ていたか
一目瞭然。

付箋がついたままでも気にならない夫。
全部取るのは無理でしょと。
そこまでためたのは誰かな。

気になる…けれどケンカになるから
ゆすらが我慢することで
今も付箋はついたまま。



自信


でも、この付箋が後々、
特に本番直前になって
面倒なことから逃げてしまったという
不安につながるような気がして

新6年生になる時に
取ることに決めました。

ゼタにあんなにあった付箋も取れたね
テキストの全ての問題を解いたってことだよ
と自信をつけてあげたいし

何より一番の懸念である
母のメンタルを不安にさせる火種だから
今のうちに消しておきたい。

ただ外して捨てるのでもなく
夫に全うさせるのでもなく(無理)
ゼタに過去のテキストを開かせることもなく

ゆすらが解き直しノートにして
日々ゼタの日課BOXに入れればいい。

そう決めて作業開始しましたが
大変すぎる〜
首が痛い肩がこる〜

一度も解いていないまっさらなページを
1問ずつの解き直しノートにする意味を
自問しながらの作業。
丸ごとコピーしてゼタに解かせたくなる。

これを聞いた夫&ゼタ:
「え、解かせたら?」

アラ、そう?いいの?
お言葉に甘えつつ。

作業は疲れるけれど
自分のためにしていることだし
受験までには終わるでしょう。


過去のテキストで作業していると…
ゼタにやる気がない時は
字が汚くて筆圧が弱いからすぐわかる。

取り組みがいい加減だった単元と
今もゼタが弱い所が一致したりするのよ。

例えば星座早見とメダカ。

ゼタが4年の時のこういうサインを見落として
ただ理科が苦手なようだと
長いことゆすらは思っていたわけね。

夫め。
違うか。

でもこれは
母でありゼタに興味がありすぎる
ゆすらにしか気づけないことだわ。

こういう発見のために
無駄とも思える作業をしているのだと
自分を励ましていきます。


おしまい。
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ゲーム時間

こんにちは。

今日はゼタ(中学受験生、息子)の
ゲーム時間の話です。


ゲームをめぐる経緯


ゼタもゆすらもゲームが好きです。

中受ブログを始めてからも
ゲームは何度も話題にしたけれど…

(小3、1月)小3男子のプログラミング
(新小4、3月)eスポーツ教室の体験レッスン
(小4、7月)勉強とゲームの順番
(小4、11月)禁じられた遊び


最近は書いてなかった。

宿題が終わったらという条件で
ゼタには毎日最大1時間の
ゲーム時間がありましたが

小5の夏でゼタはゲームをやめました。

⬇︎この7月の旅行の記事のサムネで
ゼタはswitchを持っていますが
これが最後だったわ。


視力低下が理由です。
代わりに外遊びをしています。


その後も数ヶ月に一度の
家族での桃鉄大会は続けていて

ゼタも楽しみにしていたけれど
毎日したいとは言わなかった。


そしてこの年末年始…
2日間みんなで桃鉄Worldをして
3日目にゼタにゲームを勧めると

ゼタは気乗りしない様子で
ゲームよりテレビ(注1)を選んだ!


注1:安定のスポンジボブ
(親が子どもに見せたくないNHKアニメNo.1)


受験までゲームはこのままお休みです。

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振り返り


4年生の時(ゲームをやめる1年前)から
視力が下がったら
ゲームは一旦やめると約束していたので
母も子も約束を守っただけだけれど。

夫が
ゲームと視力低下に因果関係はないらしい
とか余計なことを言い出して
お黙り頂くのにちょっと気を使ったものの

無理なくやめられたのは

視力というゼタの身体に関わることを
大切にしている姿勢が伝わり

代わりに勉強を差し込むのではなく
外で遊ぶことにしたからかな?


昨日の記事のように
消灯時刻を早められたのは
ゲーム時間がなくなったこともあるかも。


おしまい。
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プロフィール

ゆすら

夫婦とゼタ(是太郎。息子)の3人で暮らしています。良い食材と旅行が好き。健やかで美味しい毎日を模索中

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